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2015年7月の17件の記事

DVD変換ってやっぱり面倒すぎる

久しぶりにDVDをパソコンに取り込む作業してみたが,動画の画質とファイルサイズとのバランスも難しく,変換作業はやはり面倒だな。
そんな中でいくつか試したところ...

×HandBrake:画質が悪い
×Freemake Video Converter:簡単だが画質が悪い
△WinX DVD Ripper:速いが不安定,やや画質が悪い
○Format Factory:遅いが画質がきれい,完了音がゴージャス
○VOBMerge:エラー時の助っ人,Format Factoryの速度をアシスト

Format FactoryでDVDから直接変換すると非常に時間がかかるので,DVDからVOBファイルをHDDにコピーしてからVOBMergeで結合後に,Format Factoryで変換すると,作業は多いが半分くらいの時間で完了する。
更にVOBコピーと変換をマルチタスクで同時作業するともっと時間を短縮できる。

この一連の操作が今のところベストかと思う。

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Blissじゃ弱いのでglacoも塗ってみた

あちこちにBlissでガラスコーティングしているが,ギラッギラのピッカピカやサラッサラになるも,画面に指紋が残るのは変わらない。拭いても拭いても汚れを伸ばすだけで水拭きしないと取れない。
そこでガラコを塗ってみた。スマホ用にiガラコがあるが,自動車用のガラコのほうを...

Gl

TransBook T90 Chiは画面だけではなく塗装面も汚れが付着しやすいので,キーボード面以外は全部ガラコを塗ったところ,。スッベスベになって少しだけ拭き取りやすくなったが,指紋が白く目立つのは変わらずダメだ。
撥水や疎水性ではなく,もっと親水性にしたほうがいいような気がするのだが,どうすれば...

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ソニー ハイブリッドイヤーピース EP-EX11M vs EP-EXN50M

Bowers & Wilkins C5 series 2のイヤーピース選定でオレ耳イヤーピース理論が完成した。
ソニーのハイブリッドイヤーピースにはオレ耳最強のEP-EX11Mと遮音性を向上させたEP-EXN50Mの2種類がある。

C13

EP-EXN50MはEP-EX11Mに低反発スポンジを付けただけと思っていたが,分解してみると先端形状が細くなっているではないか。

C14 C15

長年の試行錯誤から見出したオレのイヤーピース理論は,
(1) 柔らかすぎると耳孔ポジションの収まりが悪い =低音が出ない
(2) 硬すぎるとフィット感が悪い =低音だけではなく耳が痛くなる
(3) 特に先端が重要で柔らかいほどフィット感は向上する =Maxell EP-EPMがいい
(4) 芯は硬くて周りは柔らかいハイブリッドタイプはこれらの硬さバランスを格段に向上する =ソニー ハイブリッドイヤーピース EP-EX11Mに勝るものはない

アルデンテ最強+先端柔軟となると,スポンジを外したEP-EXN50MはEP-EX11Mを超えられのか。実際にC5 series 2に装着してみた。
イヤーピースの先端が細くなっているのがわかる。また先端部を触っても柔らかいのは実感できる。

C16

では肝心の低音の向上は... やや低下してしまった。先端のフィット感はよくなっているはずだが,耳孔のホールド感が弱くなったようだ。
やはりEP-EX11Mが装着感と低音バランスが最適なイヤーピースというのが結論だ。

 

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遂にここまで Bowers & Wilkins C5 series 2

オープンエアータイプ(?)はBOSE IE2で完了したので,次はカナル型。
DENON AH-C710も音域の広さとキレッキレの解像度は悪くないのだが,求めている音と違うんだなぁ。
そんな中で気になっているのはRHA MA750とBowers & Wilkins C5 series 2の2つ。ただのカナル型ではなく,形状を一工夫しているところが物欲をかき立てられる。
...って試すにしてもたかがイヤホンにいくら何でも高すぎるよ~ > オレ。でも動き出した物欲はもう止まらない。ポチッとな。

C01

外箱を開けて中身を出そうとしたら,ご丁寧に取っ手が付いている。さすが高級品は違うな。

C02 C03

イヤホン部はイメージしていたより大きくけっこう重い。装着されているイヤーピースはあまり見ない尖った形状だ。

C04

ピンプラグ部とLRコード分岐部はシンプルな形状でケーブルはかなり太め。プラグ部の形状はC5から変わっているようだ。
リコモンもシンプルでいいのだが,+/-ボタン部が円柱形なのでかなり押しにくい。

C05 C06

付属のポーチは半円で変な形だが,実際に入れてみるとちょうどいい。デザインだけでなく機能的にもかなりよくできている。

C07 C08

期待せずにいられない未知の音質のファーストインプレッションは...
高音の抜けがよくクリア感は文句なし。低音もソコソコ鳴っているがキレがなく解像度が無さすぎる。第一印象は正直がっかり。

あきらめるのは早すぎる。価格相応のパフォーマンスは出るはずなので,しばらくエージングしてみての感想は...
欠点だった音が増えて広い音域が活きてきた。AH-C710のような強烈なインパクトは一切ないが,遠くの音源に包まれる印象で,クセや色付けがない普通の音で素直に聞きやすい。
BOSE IE2のような官能的な音ではなく,どこまでも自然な音をカナル型で実現したのがC5 Series 2の特長なのだろう。

音のバランスで一番に苦戦したのは装着ポジションによる低音レベル,ベストポジションから外すと締りがなくなってしまう。
セキュアループは装着感としては問題ないが,ケーブルをクセ付けしてポジション調整しないとせっかくの低音が犠牲になってしまう。

またイヤーピースの選定が最重要なのはカナル型の性。本体に装着されていた尖った異形タイプはフィット感がない。
他に3種類のイヤーピースが付属されているが形状は一般的なタイプで,芯は硬くて周りは柔らかいハイブリッドタイプ。しかしどれを試してもミートしないぞ。

C09 C11

こうなったらオレ耳最強のソニー ハイブリッドイヤーピース EP-EX11Mに交換だ。

C10 C12

これでようやくC5 series 2の本来の性能を引き出せるようになった。カナル型なので装着感はBOSE IE2にかなわないが,数時間かけても耐えられそのまま寝てしまうくらい良好だ。

しばらく使ってみて気になったこと...
・低音を出すためには顔を下向きにするのがいちばん効果的。理由はわからないがうつむき加減にするといい。逆に仰向けになると最悪だ。これってイヤホンの一般論??
・音量を上げないと音に張りが出ない。機器の警告が出るくらいボリュームMaxレベルなのだが,いくら何でもインピーダンスが高すぎない?スペック表では32Ωだが体感はそれ以上。
・音量を上げるとマクロ多孔質フィルターからの音漏れが心配だが,他のイヤホンと比較して音漏れは少ない。
・遮音性はよくなく,人の声は聞こえないが外の音は入ってくるので選択性がありそう。

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何だよ オーディオテクニカ AT645Lがおかしかったのか (その2)

コネクタ部が怪しいので分解してみた。...といっても分解の仕方がわからないぞ。
金属パーツなので苦労したが,ケーブル側の色が違うメタル部を抜くと中身を取り出せるようだ。傷だらけ~

Cb1 Cb2

分解(破壊)してわかったのだが,予想通り4極のジャックになっており,たぶん接続がおかしいのだろう。
しかし残念ながら中身は樹脂パーツで固められており,再配線できるような感じではない。

他の方も同様の現象があるようなので,AT645Lが4極プラグに対応していないのは仕様なのだろう。

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Windowsタブレット ベンチマーク比較

TransBook T90 Chi とYOGA Tablet2をベンチマークで性能を比較してみた。

Ch03 Yg03

Crystalmark 2004R3のベンチマーク

TransBook T90 Chi YOGA Tablet2
CrystalMark 97111 86538
ALU 28933 22942
FPU 25003 20148
MEM 18414 16624
HDD 12799 19570
GDI 5182 4324
D2D 3333 (エラー)
OGL 3447 2930

microSDカードのベンチマークでもそうだったが,TransBook T90 Chi のほうが内臓メモリ以外すべて優れている結果となった。

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SAMSUNG microSD PRO-64GB MB-MG64Dの実力は?

SAMSUNG EVO MB-MP64Dのハズレ,Transcend TS64GUSDU1に続き,SAMSUNG PRO MB-MG64Dを買ってみた。
届いたパッケージは... 何だコレッ?? フラストレーションフリーパッケージというらしいが,開けてみると入っているのはこれだけ。

Sd1 Sd2

バルクっぽいパッケージでも中身は本物... 今度こそは。

Sd3

早速のベンチマークを。コッ... これは速い。特に書き込みは驚異的な速さだ。右はTS64GUSDU1のスコアだがその差は歴然。

Sdv Tsv

それではYOGA Tablet2でも計測してみよう。

Sd4

全体的に速度が低下してもTS64GUSDU1(右)と比較するとやはり書き込みが速い。

Sdy Tsy

お次はTransBook T90 Chiでも試そう。

Sd5

こっちでもTS64GUSDU1(右)と比較して速い結果だ。おやっYOGA Tablet2より全体的にスコアがいいようだ。スロットの性能はTransBook T90 Chiのほうが上なのか。

Sda Tsa

ちなみにTransBook T90 Chiの内臓メモリのベンチマーク結果は次の通りで,こっちのほうはYOGA Tablet2(右)のほうが断然速い。

Asc Cy

MB-MG64Dはこんなに速くて素敵なのだが,TransBook T90 Chiではカードが露出するので白色の側面が致命的だ。結局TS64GUSDU1を使うことにするか。

Sd6 Sd7

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何だよ オーディオテクニカ AT645Lがおかしかったのか

EarPodsがの聴き比べで気付いたのだが...,マイク付イヤホンをパソコンに接続するときに,これまでも半挿ししないと左右の音が正しくでないような挙動があった。
4極プラグはこんなものかと思い込んでいたが,普通に考えたらありえないことだ。
パソコンとイヤホンの接続にオーディオテクニカの延長コード AT645Lを使っていたが,実はこれがすべての元凶だった。

Ip3

一体どこが悪いのか見た目ではさっぱりわからないが,これにマイク付イヤホンを接続すると前述の不具合が発生する。
イヤホンを直接パソコン本体につなぐと問題なく,また他の延長コードでも問題がない。(下の写真はDENON AH-C710の付属品)

Ip4

とにかくずっと謎だった挙動は解決ってことで。AT645Lのデザインを気に入っていただけに少し残念。

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久しぶりに Apple イヤホン EarPods(2本目)

2年半前にEarPodsがよかった印象があるので,最近再入手したものを久しぶりに聴き比べてみた。

Ip1

アレレ~ッ 全然ダメじゃん。耳孔へのフィット感が足らないので低音は弱いのは仕方がないとしても,オープンエアーの特徴の高音のクリア感も何かおかしい。
音場の広がりがあるように響いているが,絶対的に音が足らなくて不快なだけだ。(音量が小さいのではなく解像度がない?)
外側の穴を塞ぐと音は増えるのだがガヤガヤ感が増えるだけで,どうにもこうにもバランスが悪い。

Ip2

音域の狭さと解像度のなさと音楽用としては致命的だった。もしかしてモノが変わったのだろうか,それともこんなオレでも耳が肥えてきたのか。

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ASUS TransBook T90 Chiでもモバイルバッテリー

YOGA Tablet2には使えなったモバイルバッテリーをTransBook T90 Chiで試してみた。
使ったUSBケーブルはTransBook T90 Chiに付属していたもの。

オズマ ILU-50SPC01K :問題なく充電できた。チャージレートは1200mWくらい

Bt2

Simplism TR-MBIP:問題なく充電できた。チャージレートは1700mWくらいと高速充電タイプのILU-50SPC01Kより速いのは驚き...

Bat2

これが普通なんだけど... やはりYOGA Tablet2がおかしいんだな。

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懲りずに Lenovo YOGA Tablet2 ACアダプタを試す

TransBook T90 Chiの付属していたACアダプタを制約ありすぎのYOGA Tablet2で試してみた。形が似ていたので少し期待しながら...

Ch11

結果は次の通りで,何とこれまでのベストスコアのYOGA Tablet2の付属アダプタ C-P35を超えて一番いい結果となった。

ACアダプタ YOGA Tablet2
付属アダプタ
TransBook T90 Chi
付属アダプタ
TransBook T90 Chi
付属アダプタ
USBケーブル ミヨシ
SCB-L212/BK
ミヨシ
SCB-L212/BK
TransBook T90 Chi
付属ケーブル
チャージレートmW 4900程度 5100程度 4800程度
備考 LED赤 LED赤 LED赤

見た目の違いはコンセントプラグの向きやUSB位置くらいなのだが,中身はけっこう違うのだろう。
しばらくTransBook T90 Chiの付属アダプタを使ってみることにしよう。ちなみに型番はAD897320/010-2LFで海外から購入できるようだ。

Ch12

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ASUS TransBook T90 Chi カスタマイズ:バッテリー表示

YOGA Tablet2のカスタマイズ環境をTransBook T90 Chi でもそのまま構築しよう。お次はBatteryBar

Bat

バッテリー形状がちょっと違うような気がするがこんなもんだろう。

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ASUS TransBook T90 Chi カスタマイズ:スクリーンキーボード

YOGA Tablet2のカスタマイズ環境をTransBook T90 Chi でもそのまま構築しよう。まずはスクリーンキーボード。
YOGA Tablet2ではベストだったMonitorSize=18(左)とサイズアップでMonitorSize=16(右)

18 16

縦表示でMonitorSize=18(左)とサイズアップでMonitorSize=16(右)

182 162

こうして見るとTransBook T90 Chiは画面も小さいので,MonitorSize=16がちょうどよさそうだ。

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ASUS TransBook T90 Chi ラベルを剥がしてBlissを塗る

買ったばかりのTransBook T90 Chi なのだが,Blissを塗ることにした。いや買ったばかりだからこそBlissを塗るのだ。

YOGA Tablet2ではラベル跡で苦労したので,TransBook T90 Chi のラベル類もヤバそうなので早めに全部剥がすことにした。
タブレット部のムラムララベルも剥がしてこの通りきれいに。邪魔なのでサイド部のシリアルNo.も剥がしちゃえ。

Ch06 Ch21

キーボード裏側のゴチャゴチャラベル類もきれいサッパリに無くした。とってもシンプルで美しい。

Ch08 Ch22

何か気になるintelラベルも剥がしてラベル類ゼロのパーフェクト達成... ってなるはずが何か変だぞ。ASUSのAの文字が欠けている~ッ!

Ch16 Ch20

どうやらラベルを剥がした後に剥がし液で下地を整えた時に,エンブレム部にも液がかかったようだ。
部分的にやるとムラになりそうなので,ぼかすために広範囲に処理したのが仇となったのか。

中途半端は美しくない。全部剥がしてしまえってことで,剥がしたらこんな感じに。謎の溝が残り無印良品に...

Ch23

過ぎたるは及ばざるが如しとはよく言ったものだ。マネされる方はご注意あれ。

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ASUS TransBook T90 Chi ケースはどれがいい? 迷わずIN-LTNBK

TransBook T90 Chi でもケース探しの旅は始まるのか... なんて不安に思っていたら先駆者の方々が探索済みだった。サンワサプライ プロテクトスーツ IN-LTNBK
NEC LifeTouch NOTE用なのだがサイズ的にピッタリらしい。

LifeTouch NOTE    : 234 mm×138 mm×25 mm
TransBook T90 Chi: 241 mm×137 mm×24(7.5+16.5) mm

うぁ~ッ 本当だ,幅以外はジャストサイズって感じ。これは迷わずにポチポチッとな。間違って2回押したわけではなく,本体とキーボード用の2個を確保しといた。

Ch14

確かにピッタリじゃん。この偶然レベルはスリーブケースマニアには感動もの。

Ch26

早速分離して収納を。キーボード部はソコソコ問題ないフィットレベルだが,タブレット部は厚さがない分ブカブカだ。決して悪くはないがマニア感動レベルではない。(テンション↓)

Ch25 Ch27

IN-LTNBKは既に廃番になっているので,お早めにってことで...

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ASUS TransBook T90 Chi もちろんすぎる保護フィルム OverLay Blliriant

TransBook T90 Chi にもちろん貼りました保護フィルム OverLay Blliriant。

Ch13

角がないので位置合わせにかなり苦戦したが,カット精度の良さを利用してカメラ穴を基準として何とか任務完了って感じ。

Ch24

YOGA Tablet2の時もそうだったが,やはりOverLay Blliriantでは指紋が残りやすいようだ。OverLay Magicがないのが残念...

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再びWindowsなタブレット ASUS TransBook T90 Chi

Lenovo YOGA Tablet2は使いにくいと文句を言いながらも何気に毎日のように使っているのだが,とにかく重くて腕が疲れる。
スタンド部をグリップすればつかみやすいけど,重さだけはどうにもならないよ。
もっと軽くて薄くてつまめるWindowsタブレットがほしいと考えているうちに,ASUS TransBook T90 Chi をポチッとな。

ゥォッ~ 洒落た箱... もちろん本体の作りも細部まで精巧で問題ない。

Ch01 Ch02

今回のポイントはその薄さだけではなく,YOGA Tablet2と同様にキーボード付というところ。しかもおまけキーボードではなく,本格的なノートPCスタイルとなっている。

Ch03 Ch07

ディスプレイ部を取り外してタブレットモードにトランスフォームするギミックぶりが堪らない。

Ch04

実際に外してみると... ここに表示ラベルが貼ってあるのだが,ムラムラに浮いている状態。キズ防止も兼ねているのかもしれないが,コリャ今のうちに剥がしておいたほうがよさそうだ。

Ch05 Ch06

よく見ると本体裏側(キーボード側)にもシール類がやたらと貼ってある。intelシールもはみ出し気味に貼ってあって邪魔なのでぜ~んぶ剥がしちゃおうっと。

Ch08 Ch16

付属のUSBケーブルの長さは90cmくらいで特筆することはない...

Ch09

付属のACアダプタはYOGA Tablet2用とほぼ同じサイズだ。定格は5V-2Aと普通。

Ch11 Ch12

細かなレビューは追々に...

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