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2012年4月の16件の記事

モバイルついでに Logitec 無線AP LAN-W150N/RSPB

Logitecの無線アクセスポイント LAN-W150N/RSPBを買ってみた。
有線LANの無線化だけではなくWifiルーター機能もあって,コンパクトなのでモバイルできるという優れもの。
WiMAXルーターを使えばいいじゃん... その通りですが,無料の有線LANを活用したいことだってあるだろう。いつか,どこかで,たぶん...

Lan1

小さな本体の割には大きなUSB充電器と太くて短いLANケーブル。ちょっとアンバランスだけど使わないので別にいい。

Lan2

本体はプラスチック製なのだが,デザインや作りは悪くない。裏側にLANポートとmicroUSB給電コネクタがある。

Lan3 Lan4_2

スイッチでルータ/アクセスポイントを切替えて使える。モバイル+ルータという組合せが必要になるシチュエーションはないと思うが。普段はアクセスポイント側で十分だろう。

Lan5

WiMAXルーターとサイズ比較してみると,とっても小さい。

Lan6

モバイル機器として使う頻度は間違いなく少ないが,いざという時のためになかなかいい商品かと思う。

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150にレンズ保護フィルター(2枚目)

FZ150のレンズ保護フィルター MARUMI DHG UVがイマイチだったので,パナソニック純正品 DMW-LMC52を買った。仕方が無く...

DMW-LMC52はしっかりとしたパッケージとケースに入っている。これが普通なのだが。

Fl1 Fl2

DHG UVと比較してみると枠の色が全く違うことがわかる。DHG UVは超薄枠と表記されているが,DMW-LMC52とさほど変わらないじゃん。

Fl3 Fl4

FZ150に装着してみたところ。DMW-LMC52はやや黒光りしてるがとっても色目がマッチしており,違和感はない。

Fl6 Fl9

Fl7 Fl5

MADE IN JAPANの文字がトップになってしまったが,こういうものなのか?できればLUMIXやPanasonicの文字のほうがよかったが。

Fl8

レンズキャップを付けたところ,残念ながら咬み込みが浅いのはDHG UVと同じだが,少しマシなような気がする。

Fl10

不満が全て解消したわけではないが,しばらく使ってみることにしよう。

【 追記 】 レンズフード装着に関してコメントがあったので追加

DMW-LMC52の上にレンズフードを付けたところ。レンズフードはフィルター部のネジとは関係ないところに装着するので,全く問題ない。(当たり前だが...)

Fd1

フード側から覗いたところ。保護フィルターがはみ出していないのでしっくり収まっているのがわかる。

Fd2 Fd3

もちろんレンズキャップも装着できる。構造的にフィルターがあったほうがレンズキャップしやすいかもしれない。

Fd4

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巻き取り式USBケーブルとmicroUSB変換コネクタ (その2)

究極のギミックな変換ケーブル smart ways マルチコネクトケーブルを買ってみた。

U1

みっつのこころがひとつになれば~♪ いくぞゲットマシン。

U2

ベアー号ジャガー号に合体して,

U3

そしてイーグル号とも合体すると,

U4

チェンジ ゲッターワン

U5

やっぱりギミックを超えて合体ロボの世界だった。

是非ともminiUSB部(ベアー号)を黄色に,microUSB部(ジャガー号)を白に,そして携帯コネクタ部(イーグル号)を赤に色付けして欲しい。

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150 文句なしのカメラ性能

カメラ性能って言えるほどFZ150を使いこなせていないのだが...

■ 少し暗めの屋内での撮影

Fz1 Fz2

■ 次は花のアップ

Fz3 Z1

Fz4 Z2

Fz5 Z3

Fz6 Z4

当たり前だが言うこと無しの画質なので,あとはテクニックを磨くだけ。(一番肝心なセンスがないんだけど... )

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150にはカメラバッグがいい

FZ150やFZ28は意外と軽いので普通のかばんでも十分に持ち歩ける。これならあまり仰々しいカメラケースはいらんぞ。
バッグからサッとデジカメを取り出してサクッと撮影っていうほうがスマートじゃん。デジ一眼じゃないんだし。
というこで,専用ケースはやめて簡易バッグを探してみよう。機能よりも見た目重視で...

吉田カバン PORTER FREESTYLEのカメラバッグ(Sサイズ)

Bag1

ネオ一眼やコンパクト一眼にちょうどいいサイズで十分な保護機能もありそうだし,これならデジカメ用以外でも使えるだろう。

早速 FZ150を入れてみたら,かなりピッタリでいい感じなのだが,これじゃ他に何も入れられないぞ。
バッテリーチャージャーと予備バッテリーくらいならギリギリ入るか... 。この向きで入れるとファインダーのデッパリがとってもジャマだ。

Bag3

取り出しやすさからはグリップを上にして入れたいところだが,さすがにそれは無理。Lサイズのほうがいいかも?

Bag2

ってか早く画質比較しろよっていう突っ込みはなしでお願いします。何事も形から入るほうなので。

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150に液晶保護フィルム

FZ150の液晶モニターはフリップできる構造になっているのだが,やはり万一に備えて液晶保護フィルムは貼っておこう。
ハクバとエツミのどちらにしようか?エツミ品は実はFZ100用と同じサイズで少し怪しいので,今回はハクバにしよう。

<FZ150用サイズ>
   ハクバ   41.7×62.4mm
   エツミ    41.1×62.1mm:ハクバ品より少し小さい
<FZ100用サイズ>
   ハクバ   41.3×62.4mm
   エツミ    41.1×62.1mm:ハクバ品より少し小さい。これってFZ150用と全く同じサイズっすよ。

Lcd1

ハクバ品を実際にFZ150に貼ってみたところ,キレイに貼るのはとても難しかった。単純な四角形状なので普段なら簡単なはずなのだが。

・ カメラレンズにより液晶モニターを水平にしにくい。水平にできてもカメラ本体が貼り付け作業のジャマになる。
・ 液晶モニターの縁に段差があるので,位置決めしにくい。
・ エツミ品よりは大きいはずだが,それでも液晶画面よりもかなり小さめで隙間を調整しないといけないため位置決めしにくい。
   (ジャストサイズのほうが位置決めしやすいと思う)
・ 保護フィルムのコシが弱く気泡が抜けにくい。普通ならフィルムを置くだけで自然とエアーが自然と抜けていくのだが,
   フィルムのコシが弱いので手で空気を抜くようにしないとエアーが残りやすい。
・ 位置調整用にセロテープを使うと保護フィルム表面との粘着力が強すぎて,意図せず保護フィルムを剥がしてしまう。
   もっと弱いメンディングテープを使えばいいのだろうが... 。

などと何とか格闘しながら貼り付けたのだが,反射の色目にムラがあってマダラに見えるぞ。ん~イマイチだ。こんなんで金賞を取れるの??
貼り替えることがあったら次はエツミ品を試してみよう。

Lcd2

レンズフィルター+液晶保護フィルム(+ホットシューカバー)で一通り外観をカバーできたので,あとは最適ケースを見つければ環境構築は完了だ。
いつまでも100均ソフトケースでは寂しいので。

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150にホットシューカバー

FZ150のホットシューはむき出しなので,ご先輩の方々を真似させていただき,かっこいいオリンパス製のホットシューカバー(VE253700)を買った。

Hot1

ゴチャゴチャパーツ感が少し薄まったよ。

Hot2 Hot3  

ホットシューなんて使う予定は全くないんだけど。

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150にレンズ保護フィルター

FZ150のレンズ保護のためフィルターを付けよう。KenkoMARUMIなどいくつかのメーカーがあるが,
できるだけ薄枠+目立たない枠文字で,MARUMIの紫外線カットフィルター(DHG UV  52mm)を選んでみた。

Fz17

けっこう雑にケースに入っているものだ。

Fz18

枠の文字はシンプルでいい感じだ。

Fz19 Fz20

更に一部で凹凸加工されていて少しオシャレかも。

Fz21

早速 FZ150に装着したところ... アレレッ,本体との色目が違うぞ。
本体が完全なブラックに対して,DHG UVはやや緑かかっているようなグレー色。明らかに後付けの違和感がある。

Fz22

レンズキャップを付けてみると,はまりが浅くて収まりが悪すぎる。超薄枠が仇となったようだ。

Fz23

レンズ保護フィルターは単体機能だけではなく,カメラとのマッチングが必要ということか... 意外と難しいものだ。

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Samsung microSDHC 32GB MB-MSBGAは最強かも

最強デジカメ記念ということで,最強のmicroSDHC 32GBが欲しくなってきた。無難にSanDisk SDSDQY-032G(32GB,Class6)としたいところだが,
何やらSamsungのMB-MSBGA(32GB,Class10)がスゴイことになっているようなので,これは買うしかないでしょう。

MB-MSBGAはとってもシンプルでクールなパッケージ。

Sum1

さり気ない32GBのブルー文字が美しい。

Sum2

早速ベンチマークといきたかったが,SDカードアダプタに挿してみると何やら違和感が... ありえないくらいにキツイのだ。
手元にあったいろいろなSDカードアダプタ試してみたところ,

Sum4

   Sandisk① :抜きも挿しも非常に重い
   Sandisk② :挿しは普通レベルだが,抜きで引っ掛かって挙動がおかしい
   TDK         :抜きも挿しもやや軽め
   PQI          :抜きも挿しも不安になるくらい軽い
   Transcend :抜きも挿しも普通レベル

SDカードアダプタなんてどれも同じで見た目だけで選択してきたが,どうやらメーカー差や個体差がありそうだ。
そう言えばFZ150では何となくTDKのSDカードアダプタを使っていたが,かなりの頻度でカード認識エラーになっていた。
SDカードアダプタの端子部を比較してみたら,カード縁から端子までの距離(=端子の長さ)が全然違っているではないか。
ちなみに距離が短い(=端子が長い)順は,Transcend < Sandisk① < Sandisk② < TDK < PQI となり,認識エラーしやすいTDKは比較的距離が長い(=端子が短い)
エラー原因は別かもしれないが。

Sum5

話は脱線しまくっているが,抜き差しの硬さはmicroSDHCカードの厚さが関係してそうだ。
SamsungのMB-MSBGAは他のカードと比較してもかなり厚くなっている。(これでも規格内なのだろうか?)

Sum3

話を元に戻してペンチマークを。

SanDisk SDSDQY-016G(16GB,Class6)
比較として前回の結果を引用しとく。(左がSDカードアダプタでの結果,右はUSBアダプタを使った結果)

Suns1 Suns2

MB-MSBGA(32GB,Class10)

Sums Sumu

シーケンシャルライトが速い,512Kランダムライトはとんでもなく速い(過去最高),4Kランダムリード/ライトは十分に速いがSDSDQY-016Gには劣る?

いったいどちらが速いのかわからないので,前回同様に1000個以上で1GB程度のファイルを使ってコピー時間で比較テストしてみた。
ちなみにSDSDQY-016Gは3分21秒であった。

MB-MSBGAは... 出ました最速記録の2分52秒。たぶん実用条件でもSDSDQY-016Gを上回っているだろう。

Sum6

MB-MSBGAはまさにウルトラ(Mobile Ultra)を超えたゾフィーって感じ?

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Panasonic LUMIX DMC-FZ150も買ってしまった

オレブームのネオ一眼だが,LUMIX DMC-FZ28に続いてDMC-FZ150も買ってしまったよ。何やってんだ...ってか何したいんだ。>オレ。

FZ28は予想以上に面白く,静止画については満足で十分に楽しめそうなのだが,動画性能はイマイチで,
長時間の連続録画ができなかったり,CCDのスミアが出たりなど不満も多い。こうなってくると最強を求めたくなるもんだ。

サイズを犠牲にせずに性能進化でFZ38。サイズを犠牲にしても究極で最後のCCDモデルのFZ48。静止画よりも動画を重視して最新機種のFZ150。
などとFZ48の液晶保護フィルム(先の記事)まで先走って買ったりしながら,悩むこと数日間...

FZ48のCCD画質を最大限発揮できる撮影テクニックもないので,ここは素人でもお手軽に使えそうなFZ150をポチッとな。
このサイズで動画もろくに撮れないようではジャマなだけだし...

早速届いたFZ150。

Fz0

デジタル一眼のような今っぽい作りでゴチャゴチャしている。

Fz01 Fz02

サイズはFZ28より一回り大きくグリップ感はFZ150のほうがしっくりくるのだが,かなり重めでFZ28のときは軽くて片手で持っても平気だったのだが,FZ150では重さで手が疲れる。
ゴチャゴチャパーツ:①ステレオマイク,②ホットシュー

Fz41

Fz42

ゴチャゴチャパーツ:③ギミックに可動する液晶モニター,④ガリガリな後ダイヤル

Fz43

Fz44

ゴチャゴチャパーツ:⑤レンズ鏡筒のボタン類,⑥グリップ部の意味不明な縦線,③主張し過ぎているLUMIXの白文字

Fz45

Fz46

サイズが大きくなっているが,手持ちのソフトケースに何とか入れることができた。

Fz15 Fz16

レンズ部の初期ポジションも違っており,FZ150ではレンズ部が鏡筒から飛び出ており,かなり印象が異なる。

Fz10 Fz11

FZ150のレンズキャップはレンズ部にはめるためFZ28よりも径がかなり小さい。またレンズフードの取り付け構造も全く違う。

Fz08 Fz09

このようにいろいろと進化しているように思えるが,唯一退化しているのが端子カバー。
FZ28はプラスチック製の扉になっていたが,FZ150ではゴムっぽい材質で頻繁に開け閉めしたくない。

Fz12
Fz13 Fz14

マジンガーやアトムで画質比較できるレベルではないと思うが,恒例となりつつあるのでいちおう撮ってみた。
(上側の写真がFZ150,下側の写真は以前にFZ28で撮影したものを引用)

<比較-1>

Mz1

Fz3

<比較-2>

Mz2

Fz1

<比較-3>

Mz3

Fz2

<比較-4>

Mz4

Fz4

同じシリーズなので絵作りはそっくり。強いて言えばFZ28のほうがCCDらしく締まって見えなくもないが,画質調整でどうにでもなるレベルだ。

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NEC WiMaxルータ Aterm WM3500Rだってケースに入れたい

WM3500Rだってモバイル機器なのでソフトケースに入れてやりたい。
100均のメッシュケースはいろいろなサイズがあって便利なのだ。

Cs1

WM3500Rがけっこういい感じで収まったりして。

Cs2

このメッシュなら入れたままでも通信できそうだし,点灯状態も識別できるのもいい。

Cs3

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LUMIX DMC-FZ28だって液晶保護フィルム

LUMIX DMC-FZ28にも液晶保護フィルムを貼ろう。
デジカメの液晶保護フィルムでは,エツミとハクバでラインナップが揃っているようだが,いったいどっちがいいのか?

とりあえず買ってみたエツミ品。ファインティアラを使っているとか何やら良さそう。

Fz1

そしてこっちがハクバ品(FZ48用というのは気にしないで)。デジタルカメラグランプリで金賞らしくこれなら安心だろう。

Fz2

ともにARコート処理されているが,スマートフォンのときのような青みかかった反射色ではなさそうだ。
剥離フィルムが付いたままでの比較だが,ハクバのほうが黄色っぽく見える。液晶画面に貼ってしまえばわからないレベルだろうが。

Fz3

同機種用でもエツミとハクバでは加工サイズも若干違うようで,ハクバのほうが大きめっぽい。

... で結局のところどちらがいいんだよ。 >オレ。

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モバイルついでに NEC WiMaxルータ Aterm WM3500R

IIJmioでもいいんだけど,WiMaxでも使ってみましょうか。ルータは何でもよかったのだが,とりあえず売れ筋っぽいNEC Aterm WM3500Rを入手した。

Wm0

ADSL以上,光ケーブル以下で限りなくADSL寄りと言われているWiMaxの実力は如何に。

Wm1

自宅で試したところアンテナ表示は1~2本レベルでとりあえずは使えそうだ。光ケーブルは40~80Mbps(下り)に対し,
WiMax(アンテナ2本レベル)では1~7Mbps(下り)という結果だ。昔に経験したADSLより遥かに早いじゃん。
実際にWEB閲覧してみたが,光と比べると少し遅い気はするが全く問題ない。ストーミング動画に至ってもスムーズに再生できる。
この環境のままでモバイルできるというのはすばらしい。コリャいいわ。

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LUMIX DMC-FZ28だってケースに入れたい

LUMIX DMC-FZ28を裸のままで置いておくのも何なのでケースに入れたいが,ちょうどいいものが見当たらない。
とりあえず100円ショップで見つけたソフトケースに何とか入ったので,参考までにレポートしとくよ。

CD用らしく正方形で一辺だけがファスナーになっている。

Cs1

ファスナー口は狭いが,FZ28を斜めにしながら入れると何とか入れることができる。

Cs2

とりあえず入ったところ。これはこれでケースとしては十分に機能するのだが,サッと取り出せないのが致命的。

Cs3

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初めてのCD/DVDレンズクリーナー ALPINE KAE-125C

デジモノ人生で初めてCD/DVDレンズクリーナーを使ってみた。
DVDカーナビのディスク読み取りエラーが多発して故障かなと思っていたのだが,レンズが汚れているだけのケースもあるようだ。
確かにディスクの汚れ方もひどかったので,レンズが汚れていてもおかしくない。

そこで一般のCD/DVDレンズクリーナーよりは少し高いのだが,カーナビ専用のALPINE KAE-125Cを試してみた。
ディスクにブラシが生えていて,そこに洗浄液を塗ってレンズをきれいにするだけなのか。ん~単純な発想だ。

Dvd1

取扱説明書の通りに作業してディスクを取り出してみると,クリーナーのブラシが真っ黒に... 長年の蓄積された汚れが取れたようだ。

Dvd2

DVDの読み込みエラーも改善されて快適なカーナビライフが戻ってきた。(めでたしめでたし)

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Panasonic LUMIX DMC-FZ28 旧機種だってスマホ以上

物欲に負けてLUMIX DMC-FZ28を買ってしまった。3年半前という旧機種の役立たずネタですが。

Fz0

スマホ性能比較で被写体となったマジンガーが再登場。やっぱり専用カメラなのでとっても明るく自然な色で撮れている。

Fz3

アトムとウランも再登場。とても明るくきめ細やかに撮れている。

Fz1 Fz2

こんな風に大接近のカメラ目線アングルだって,へっちゃらだ。ってスマホと比べるなよ。>オレ。

Fz4

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