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2012年1月の11件の記事

Cyber-shotケータイ S006 はやっぱり故障

S006が時々エラーでフリーズするようになってしまった。
突然 Start-up failed (0000) というエラーメッセージで操作不能となる。

S006

再起動しても途中で同じエラーメッセージで止まってしまう。仮に起動してもまた操作中に同じようにフリーズする。
(以前に卓上ボルダで充電不具合も実は故障だったのかもしれない)

遂にメーカー修理へ。

...

数日後,基板交換されて戻ってきた。
既に1年経っているのだが,ほとんど使っていなかったので初期不良だったのだろう。

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Optimus chat L-04Cでも裏蓋な気分

ワンパターンだがL-04Cでも電池カバー(裏蓋)を買った。リアカバー L21って言うらしい。

L-04Cの電池カバーはスライド式ではなく,ツメで引っ掛けるタイプだったので,ちょっと多めに3個。

L408

電池カバーの作りがちゃちいためか,これまで買った機種と比較すると激安なんだけど。

L409

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Optimus chat L-04Cを買ってしまった

Android化を使いこなすには正規のAndroid機種がいちばん。ということで買ってしまいました Optimus chat L-04C。

L401

IS02からのこだわりでキーボード付きは絶対に譲れないので,当然の進化として L-04C。

<スマホ遍歴>
・やはりスマホといえばHTC,コンパクトさで迷わずイーモバイル S21HT(WM6.1)。

・ いろいろWM資産を活用し,キーボードは必須ってことで au IS02(WM6.5)。

・ と思ったら静電容量式タッチパネルは厳しかったので,先祖還りで au E30HT(WM6.1)×予備機として2台。

・ 何となくauついでに家モバ用に au IS01(Android1.6)。

・ 使ってみたら意外に便利だったので ドコモ SH-10B(Android1.6)に買い替え。

・ E30HTついでに何となく ドコモ HT-01A(WM6.1)。

( ドコモ機種が増えたので イオンSIM。 )

・ いろいろAndroid化で正規機種が必要なので ドコモ L-04C(Android2.2)。

ウォ~ィッ,WM資産はどこにいったんだ?っていう突っ込みは無しで,本末転倒を受け入れながら流されましょう。

前置きが長くなったが,軽くレビューを。

見た目は地味でもう少し何とかなったのではないかと思わせる色とデザイン。(いったい何を目指したのだろうか?)

L402

キーボードも数字キーが独立しており良好。(IS02では面倒だったなぁ)。HT-01Aと比べても打ちにくい感じはしない。

L403 L406

HT-01Aよりは一回り大きいが,かなり薄い。ってかHT-01Aが厚すぎるのだが...

L404 L405

解像度がHVGAとスペックが逆行しているが,フォントがちょっとザラついているように感じるくらいで,それほど気にならない。

参考までに付属のマイク付きイヤホンはホワイト系で,本体と同じシルバー色も入っており統一感が出ている。音は良くもなく悪くもなく至って普通すぎるって感じ。

L410

もちろんやることは,rootを取って,バックアップして... 夢は膨らむ。

ちなにみAndroid2.3にしなくてもフラッシュ対応させる方法はココ

1) Adobe_Flash_For_LG_OptimusOne_P500.zip の Adobe Flash Player 10.1_10.1.61.68.apk をインストールする。
2) MX71G_flash_player 10.3.rar の MX71G_flash_player 10.3.apk を .zipと拡張子を変更して解凍する。
3) 解凍した \lib\armeabi 内の4つのファイル(libflashplayer.so,libstagefright_froyo.so,libstagefright_honeycomb.so,libysshared.so)を
  /data/data/com.adobe.flashplayer/lib 内に上書きする。

ということでいいと思うが。

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Androidのアプリっておかしくない??

いろいろAndroid化して遊んでいるが,アプリケーションのインストールで制約ありすぎ。
Androidマーケットとかでは対応している正規機種しかダウンロードすらできないのかよ。無理やりAndroid化したものは枠の外って感じ。

対応機種でダウンロードや裏技で入手したapkファイルを使うって方法もあるが,面倒すぎる。
こんな方法もあるようだが,やはり対応機種が一番便利っぽい。

なんかめっちゃ不満だぞ。こうなったら正規のAndroid機種を買うしかない...

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Touch Pro HT-01Aでもちょっと違った「未来」へ

SH-10BのAndroid2.2化で調子に乗って,HT-01AでもAndroid2.2/2.3化を試してみた。
以前にS21HTで試したことがあるのだが,実用性ゼロだったが,その後の進化のほどは?

やり方は簡単で,ココを参考にブログラムを実行するだけ。試したのは次のファイル
    GBX0B_Full_Bundle_2011.12.30.zip
    FRX07.1_Full_Bundle_20110901.zip

タッチパネルの補正はうまく表示されなかたが,適当に左上→右上→中央→左下→右下をタッチすればブートできる。※

wifiは使えるがBluetoothは使えないようだ。何とイオンSIMでデータ通信ができるのは驚き。(アンテナ表示はXだが)

※:タッチパネルの設定は/andboot/ts-calibrationに記載されるようだ。タッチパネルの設定で失敗したら,このファイルを削除すればやり直せる。
    ちなみにオレの設定は次の通り。右側付近で少しズレるが概ね問題ない。
          828,135,172,135,500,494,828,853,172,853

HT-01Aでもちょっと違った「未来」へ。(ちなみにE30HTでは起動時にフリーズしてダメだったけど)

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LYNX SH-10B やっぱりやったかAndroid2.2

SH-10Bのwifiの不具合もなくなり快適なのだが,バージョンアップできない環境なので,せっかくだからやってみましたAndroid2.2のデュアルブート化。
IS01のときからずっと気になっていたのだが,IS01ではバージョンアップしてしまったので諦めていた。SH-10Bの初期バージョンなら何の制約もないぞ。

やり方はいろんな方が丁寧に書いてあるので詳細は省略して,ちょっと違ったのは次の通り。

ここを参考にして,このファイルを使うのだが,
    # gunzip -cd /sdcard/system-110927.tar.gz | tar -xvf - -C /data/cm4is01
の|(縦線, vertical bar)の入力の方法がわからないよ~。そこで,この手順に変えた。

リナザウで挫折したLinuxコマンドだったが,意味不明でも取りあえず作業終了。リカバリーからリブートしたら,無事にAndroid2.2が起動できた。

Android2.2の起動に失敗する確率がとっても高いが,再起動を繰り返してもダメな時は一旦電源を切れば,2~3回目で起動できるようだ。
Superuserのショートカットをホームに作成して,1クリックでSU。
ターミナルでコマンドラインを入力するのは面倒なので,QuickBootを使えば3クリックでリブート。もしAndBootを使えば2クリックでリブートできる。

これでオレもちょっと違った「未来」へ。


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Touch Pro HT-01Aでも裏蓋な気分

HT-01Aも末永く使いたいということで3種の神器の電池カバー(裏蓋)を購入した。
ドコモ純正品は高すぎるので,またまた海外から輸入。

これが入手した輸入品の電池カバー。HTC純正品(OEM?)らしいので作りは悪くない。

Ht08

本体にセットしてみたら... 何か閉まらないんですけど。

Ht02

よくよく見比べてみたら,カメラ部の形状が違うじゃん。ここが引っかかってはまらないようだ。(ってか完全にハマってる)。ウッァ,またしても失敗買い物だ。
(左が輸入品,右がHT-01Aの電池カバー)

Ht03 Ht04

仕方がないので,試しにちょっと工作して削ってみたら,

Ht05

予想通りカチッとロックできた。カメラ位置も問題なし。(たぶんこんなに削らなくても入ったような気がする)

Ht07 Ht06

とりあえず使えるようにはなったが,安物買いの銭失い寸前。

携帯電話は海外バージョンと微妙に仕様が違っていても全く不思議ではない。手を出す人はハイリスク・ローリターン(?)で。

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LYNX SH-10B wifiが不調

SH-10Bのwifiがつながりにくい。アクセスポイントとの相性と思うのだが,自動検出されないのだ。

SH-10Bのwifiを一旦OFFにして再度ONすれば確実につながるのだが,毎回wifiのON/OFFを繰り返すのはかなり面倒。
バースバンドは1.00と完全な初期バージョン。IS01のときも同様の現象があり,アップデートにより改善されたのを覚えている。

SH-10Bもバージョンアップすべきかと思ったが,残念ながら無線LANやイオンSIMではバージョンアップできないよ。(ドコモSIMが必要っぽい)

WEBで調べてみたら同じような現象の人はいるようだ。その中でアクセスポイントのネットワークSSIDを8文字以内にしたら解決したような記事があった。
モノは試しに文字数を8文字に減らしてみたら...,ゥォ~ッ,直ったズォ~ッ。

とっても快適ッす。


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b-mobileのイオンSIM

SH-10BやHT-01Aとドコモ機種が増えたので,b-mobileのイオンSIMを契約してきた。

Bm

プランA(100kbps)はウワサ通りの遅さ。HT-01A自体がCPU激遅なのだが... 。

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Touch Pro HT-01Aが充電されない

HT-01Aを充電したつもりが,いつもまにか電池切れに... 。何で~??

本体の電源を入れたままではどんどん電池が消耗されていく。

Ba2

電源OFFの状態ならかろうじて充電されるようだ。(すっごく遅いが)

Ba1

WEBを調べてみると同じ事例があるようだが,E30HTではそんなことが無かったのだが...
いろいろ試してみたら,どうやらACアダプタによって挙動が違うぞ。

Ba3

もともと使っていたラスタバナナ品が悪かったようだ。理由は不明。

Ba4

E30HTの付属品や他のアダプタは問題なく充電される。(やっぱり遅いけど...)

Ba5 Ba6

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Touch Pro HT-01AでもTouchFLO 3Dモドキ

HT-01AにはTouchFLO 3D(本物)が入っているが,意外と使いにくい。
E30HT用で究極にカスタマイズしたTouchFLO 3Dモドキ(rlToday+Diamond SkinとJTdLnch)のほうがずっと使いやすいぞ。

ということでE30HTと全く同じ環境を入れてみた。

Tf1 Tf2

ちなみに他にも,QuickMenuとの相性がイマイチで電池残量の「%表示」が表示されない。
(「%表示+電池型」などを選択して,「標準アイコンの上に被せて表示する」を選択すれば表示できるが,表示場所が悪い。)
左右下のソフトキーのカスタマイズもできないなど... とにかくカスタマイズで制約がある。

Tf5

使用メモリもTouchFLO 3D(本物)使用時で71.84MBに対して,TouchFLO 3Dモドキでは63.46MBと軽いというメリットもある。

Tf3 Tf4

ん~ッ,TouchFLO 3D(本物)はいらんな。

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